堀江小学習データベース
スタートのさんかくをおすと、ひらがなの表がでます。
ひらがなをタップすると、声が出ます。
文字と発音のマッチングに使えます。
少し画面が小さいですが、発音がすごくわかりやすくていいですよ。
加藤嘉明は、足立重信に湯山川の付け替え工事を命じた。
重信は、湯山川(石手川)がはんらんして、城下が被害にあわないよう、川の流れを南西に変え、伊予川(重信川)に合流させた。その時、洪水から堤防を守るために、川の左右に突き出すように石垣の堤をつくり、水の流れを緩やかにする工夫をしたのである。それを「鎌投げ・鎌だし」と言う。
写真は、湯渡橋の近くに当時の姿で残っている「鎌投げ・鎌だし」である。
漢字を正しく使いこなすためのページ。
「漢字の基礎」「四字熟語・ことわざ」「書き分け、使い分け」「漢字の使いこなし」「意味・読み、語源と変化」「類義語・対義語」に分けて説明してくれています。
小学生レベルから大学生・一般レベルまであります。
さあ、あなたはどのレベルでしょうか。
・きのくにICT教育の体系(PDF)
・きのくにICT教育 小学校プログラミング教育 学習指導案集 (PDF)
・情報活用能力一覧表(PDF)
・思考ツールの活用等についての資料 (PDF) [2021.3.31更新]
・ICTを活用した授業の充実 参考リンク集 (PDF) [2021.3.31更新]
思考ツールの体系について書かれている内容は参考になります。
この「算数 うでだめ シート」は,新学習指導要領の趣旨を実現することを目指した令和2年度版東京書籍「あたらしいさんすう」をベースに問題を構成しました。
本シートは単元学習後のふり返り用のワークシートとして作成し ています。テスト用に作成したものではないため,配点や所要時間などについては特に設定しておりません。
各単元の大切にすべきポイントをおさえて,数学的な見方・考え方を働かせながら活用するワークシートになっています。
なお,各単元のページ構成は,問題のページ+解答例のページになっています。
【自主学習の進め方】
〇このワークシートは、小学校5年生の理科の学習内容をまとめたものです。
〇下の表の青い文字をクリックすると、ワークシートが出てきます。印刷したり画面上で見たりしながら使ってください。
〇予習に使うときは、教科書をよく読みながら問題を解いてみてましょう。復習に使うときは、何も見ないで解いたり、もう一度教科書やノートを見て解くなど、自分のペースに合わせて活用しましょう。
〇各ワークシートは、解答がついています。印刷したワークシートの解答を切り取ったり折ったりできるようになっています。自分で確認しながら解くと、理解しているところと不十分なところがはっきりし、今後力を入れて学習したほうがよいところが見えてきます。
プリモンの特徴
ご覧になればわかるように、どのプリントも可愛いイラストやおしゃれなデザインになっており、児童や生徒のやる気を喚起すると思います。
また、「さんすうプリモン」は補習のために使うことを念頭に作られていますが、授業をうまく設計することで、授業の展開の中で利用することもできるでしょう。
プリモンは現職の先生方が自分の経験をもとに作成した問題集ですので、実際の授業でも利用しやすいでしょう。
単元ごとに問題・解答を一括ダウンロードできるので利用しやすいです。
「東京ベーシック・ドリル」は、東京都教育委員会の作成です。
小学校第1学年から第6学年までの国語・算数、
小学校第3、4学年の社会・理科、
中学校第1学年の英語の基礎的な学習内容を身に付けるためのドリルです。
特に、算数(プリント教材)は、解説もあるので、おさらいにも使えます。
年齢別の知育プリントなどがそろっています。
学年別に、系統的に計算問題が網羅されています。
余計な視覚情報が少ない、純粋な計算ドリル集です。
左列で学年を選択すると単元を選択できます。