堀江小学習データベース
漢字を選んで、クイズ形式で絵カードを子どもに見せることができます。
いわゆる漢字フラッシュカードです。
絵入りなので、意味のイメージができます。
授業でも使えると思います。
漢字は、各学年の配当漢字に分かれています。
回路のシミュレーションが、アニメーションでためせます。
3,4年生の内容が現在使えます。
回路パズルもありますよ。
http://matijp.xsrv.jp/kairo/
5、6年生が2022年3月31日まで使えます。
学校で教えてもらったIDでログインできますが、組織コードを入れないとエラーになります。
家庭のPCを使って初めてログインする人や、エラーが出る人は、資料(しりょう)をダウンロードして実行してください。
ダウンロードのパスワードは、先生に教えてもらってください。
文部科学省の公式サイトです。小学校学習指導要領の全教科・領域の解説データがあります。
学年別に、系統的に計算問題が網羅されています。
余計な視覚情報が少ない、純粋な計算ドリル集です。
左列で学年を選択すると単元を選択できます。
自ら学び自ら考える力の育成と,基礎・基本の確実な定着は,教育現場における重要な課題である。本資料「自己評価テスト」は,これら教育の普遍的な課題への指導を支援する 1 つの方策として,児童自らが学習を振り返る評価のあり方を鑑み作成しました。
おおききなもじを、じゅんばんになぞりましょう。
きっとじょうずになっていきますよ。
・ひらがなキーボードをクリックすると、一文字ずつ発声して、
ことばが左下に表示されます。
濁音・促音等も左側もボタンをクリックするとキーボードが切り替わるので入力できます。
・ことばは、「よむ」ことができます。
・つくったことばは、ことば銀行に登録できます。
・登録された言葉を選んで、読むこともできます。
プログラミング教材「Scratch(スクラッチ)」で作られています。
他にも授業で使えるスクラッチ教材がここで紹介されています。→【スクラッチ教材開発スタジオ(中部小)】
学年、教科書会社を選ぶと、単元ごとに漢字の読み、筆順などが学習できます。
もともとフラッシュで動くサイトでしたが、
現在、次世代のHTML5版に改修途中ですが、問題なく使えます。
すごくいいサイトです。
各学年で使えるように、このデータベース上で、
「〇年→国語」を選ぶと出てくるようにします。
「見せる→学年→教育出版」と進むと、単元ごとの漢字が出てきます。
かんじひつじゅんじてん(HTML5版)
https://sikoku.jp/kanji03/
5、6年生が2022年3月31日まで使えます。
学校で教えてもらったIDでログインできますが、組織コードを入れないとエラーになります。
家庭のPCを使って初めてログインする人や、エラーが出る人は、資料(しりょう)をダウンロードして実行してください。
ダウンロードのパスワードは、先生に教えてもらってください。