堀江小学習データベース
漢字を選んで、クイズ形式で絵カードを子どもに見せることができます。
いわゆる漢字フラッシュカードです。
絵入りなので、意味のイメージができます。
授業でも使えると思います。
漢字は、各学年の配当漢字に分かれています。
全国学力・学習状況調査の問題をもとに、埼玉県教育委員会が作成した「コバトン問題集」です。
コバトン問題集は、全国学力・学習状況調査の問題を学年、領域や内容ごとに並び替えて作成しています。
また、コバトン問題集の問題に付いているレベルは、埼玉県教育委員会が独自に設定したレベルです。
なお、理科の問題は、埼玉県学力・学習状況調査の問題レベルを参考に設定しています。
学年別に、系統的に計算問題が網羅されています。
余計な視覚情報が少ない、純粋な計算ドリル集です。
左列で学年を選択すると単元を選択できます。
【自主学習のすすめ方】
〇このページは、小学校4年生(中学年)で使えるワークシートや動画をまとめたものです。
〇下の表の青い文字をクリックすると、ワークシートが出てきます。いんさつしたり画面上で見たりしながら使ってください。
〇分からない時には、おうちの 人に 聞いたり、国語の 教科書を 見たりして、考えましょう。
〇各ワークシートは、答えがついています。印刷したワークシートの答えを切り取ったり折ったりできるようになっています。自分でかくにんしながらとくと、わかっているところと不十分なところがはっきりし、これから力を入れて学習したほうがよいところが見えてきます。
プリモンの特徴
ご覧になればわかるように、どのプリントも可愛いイラストやおしゃれなデザインになっており、児童や生徒のやる気を喚起すると思います。
また、「さんすうプリモン」は補習のために使うことを念頭に作られていますが、授業をうまく設計することで、授業の展開の中で利用することもできるでしょう。プリモンは現職の先生方が自分の経験をもとに作成した問題集ですので、実際の授業でも利用しやすいでしょう。
「考える授業 やるキット」は、NHK for Schoolの番組と1人1台の学習端末を活用し、探究的な学びを実現するための授業プランと教材のキットです。目指すのは、思考力・表現力のアップ。子どもたちのやる気をきっと引き出します。
① 主体的・対話的で深い学び を実現する「考える授業」プラン
② 学習支援ツールに「貼って使える」ワークシートと素材のキット
校内での授業はもちろん、反転学習やオンライン授業など学校と家庭をつないだ学びも支援します。
「GIGAスクールって…、なにから手をつければいいの?」ととまどう先生にも、「ICTを活用して、さらに魅力的な授業をやりたい!」という先生にも、きっと役に立つキットです。
ひらがなを学ぶ時、いくら書いても読めなければ意味はありません。
50音順ではなく、構造的に単純なひらがなから学んでいけます。
教師の指導法の発想転換にもなると思います。
加藤嘉明は、足立重信に湯山川の付け替え工事を命じた。
重信は、湯山川(石手川)がはんらんして、城下が被害にあわないよう、川の流れを南西に変え、伊予川(重信川)に合流させた。その時、洪水から堤防を守るために、川の左右に突き出すように石垣の堤をつくり、水の流れを緩やかにする工夫をしたのである。それを「鎌投げ・鎌だし」と言う。
写真は、湯渡橋の近くに当時の姿で残っている「鎌投げ・鎌だし」である。
学年、教科書会社を選ぶと、単元ごとに漢字の読み、筆順などが学習できます。
もともとフラッシュで動くサイトでしたが、
現在、次世代のHTML5版に改修途中ですが、問題なく使えます。
すごくいいサイトです。
各学年で使えるように、このデータベース上で、
「〇年→国語」を選ぶと出てくるようにします。
「見せる→学年→教育出版」と進むと、単元ごとの漢字が出てきます。
かんじひつじゅんじてん(HTML5版)
https://sikoku.jp/kanji03/
5、6年生が2022年3月31日まで使えます。
学校で教えてもらったIDでログインできますが、組織コードを入れないとエラーになります。
家庭のPCを使って初めてログインする人や、エラーが出る人は、資料(しりょう)をダウンロードして実行してください。
ダウンロードのパスワードは、先生に教えてもらってください。