堀江小学習データベース
漢字を正しく使いこなすためのページ。
「漢字の基礎」「四字熟語・ことわざ」「書き分け、使い分け」「漢字の使いこなし」「意味・読み、語源と変化」「類義語・対義語」に分けて説明してくれています。
小学生レベルから大学生・一般レベルまであります。
さあ、あなたはどのレベルでしょうか。
文部科学省の公式サイトです。小学校学習指導要領の全教科・領域の解説データがあります。
教科書に出てくる順番に漢字の筆順を確認できます。
パワーポイントで作られているので、順番を変えることもできます。
自分のPCにダウンロードして使えるので、授業でも家庭学習でも使えます。
学年別にまとめられています。
筆順以外の余計な情報が表示されないところが、いいと思います。
Googleが提供しているAIによる自動描画ツールです。
英語のサイトですが、直感的に使えます。
ユーザーがおおまかな線を描くことで、何を描こうとしているか
AIが予測して、絵の候補が上のバーに表示されます。
その候補をクリックして選択すると、きれいなイラストになります。
イラストに色を塗ったりサイズや位置の変更もできます。
Control+z(Macの場合はCommand+z)のショートカットキーで処理を戻せるのも便利です。
アイコンの作成や簡単なイラスト作成に役立ちそうです。
この「算数 うでだめ シート」は,新学習指導要領の趣旨を実現することを目指した令和2年度版東京書籍「新しい算数」をベースに問題を構成しました。
本シートは単元学習後のふり返り用のワークシートとして作成し ています。テスト用に作成したものではないため,配点や所要時間などについては特に設定しておりません。
各単元の大切にすべきポイントをおさえて,数学的な見方・考え方を働かせながら活用するワークシートになっています。
なお,各単元のページ構成は,問題のページ+解答例のページになっています。
プリモンの特徴
ご覧になればわかるように、どのプリントも可愛いイラストやおしゃれなデザインになっており、
児童や生徒のやる気を喚起すると思います。
また、「さんすうプリモン」は補習のために使うことを念頭に作られていますが、
授業をうまく設計することで、授業の展開の中で利用することもできるでしょう。
プリモンは現職の先生方が自分の経験をもとに作成した問題集ですので、実際の授業でも利用しやすいでしょう。
iPadやパソコンで遊ぶ”ウェブアプリ教材”です。
文章問題のワークです。
全部カラーのプリントで、解き方の説明もあるので、
ただ問題を解くだけのプリントではありません。
学年別にまとめられています。
ひらがなを学ぶ時、いくら書いても読めなければ意味はありません。
50音順ではなく、構造的に単純なひらがなから学んでいけます。
教師の指導法の発想転換にもなると思います。
【自主学習の進め方】
〇このページは、小学校5年生(高学年)で使えるワークシートや動画をまとめたものです。
〇下の表の青い文字をクリックすると、ワークシートが出てきます。印刷したり画面上で見たりしながら使ってください。
〇分からない時には、国語の 教科書を 見たり、登校した時に 先生に質問したりして、考えましょう。
〇各ワークシートは、答えがついています。印刷したワークシートの答えを切り取ったり折ったりできるようになっています。自分で確認しながら解くと、理解しているところと不十分なところがはっきりし、これから力を入れて学習したほうがよいところが見えてきます。