堀江小学習データベース
ひらがなを学ぶ時、いくら書いても読めなければ意味はありません。
50音順ではなく、構造的に単純なひらがなから学んでいけます。
教師の指導法の発想転換にもなると思います。
①やまぐちっ子学習プリント(国、算、理、社)
②みんなでチャレンジ学習プリント
③やまぐちっ子 THE Movie
があります。
山口県教育委員会のサイトで、この方面では草分け的な存在です。
子どもが実際に使える学習プリントをスモールステップ方式で提示しています。
iPadやパソコンで遊ぶ”ウェブアプリ教材”です。
この「算数 うでだめ シート」は,新学習指導要領の趣旨を実現することを目指した令和2年度版東京書籍「新しい算数」をベースに問題を構成しました。
本シートは単元学習後のふり返り用のワークシートとして作成し ています。テスト用に作成したものではないため,配点や所要時間などについては特に設定しておりません。
各単元の大切にすべきポイントをおさえて,数学的な見方・考え方を働かせながら活用するワークシートになっています。
なお,各単元のページ構成は,問題のページ+解答例のページになっています。
「東京ベーシック・ドリル」は、東京都教育委員会の作成です。
小学校第1学年から第6学年までの国語・算数、
小学校第3、4学年の社会・理科、
中学校第1学年の英語の基礎的な学習内容を身に付けるためのドリルです。
特に、算数(プリント教材)は、解説もあるので、おさらいにも使えます。
プリモンの特徴
ご覧になればわかるように、どのプリントも可愛いイラストやおしゃれなデザインになっており、児童や生徒のやる気を喚起すると思います。
また、「さんすうプリモン」は補習のために使うことを念頭に作られていますが、授業をうまく設計することで、授業の展開の中で利用することもできるでしょう。プリモンは現職の先生方が自分の経験をもとに作成した問題集ですので、実際の授業でも利用しやすいでしょう。
6年生の学習で使用できるプリント問題集です。
スタートのさんかくをおすと、ひらがなの表がでます。
ひらがなをタップすると、声が出ます。
文字と発音のマッチングに使えます。
少し画面が小さいですが、発音がすごくわかりやすくていいですよ。
買い物をするとおつりをもらうことがありますが、おつりの硬貨枚数をできるだけ少なくしてお財布を軽くするにはどうしたらいいかを考えます。
工夫して計算することの利点が分かり、集合数としての数の感覚を養えます。
本記事では、主に特別支援教育で活用できる教材サイトを紹介します。
特別支援教育の視点は、すべての子どもへの学習を保障する大切な視点だと言えます。
皆さんが出会う子どもたちの学びを、少しでも豊かにする手助けになれば幸いです。
他にも有益なサイトが多数紹介されています。
「サイトはこちら」をクリックすると情報を見られます。